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日本の食べ物について

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  日本に留学の間に日本の文化に触れたり、日本語を勉強したりする経験が多かった。けれども、それだけではなくて、日本の食べ物について勉強になりました。例えば、僕は名古屋で泊まっていたので、味噌カツという名古屋の有名な食事を食べてみました。 味噌も気になってきました。毎日のように授業を終わって、帰宅してから、晩御飯の後に僕のホストファザーに味噌汁をおごっていただきました。味噌汁の香りがよいし味が美味しいし好きになりました。 そして、南山大学の近くにお好み焼きの店を友達と一緒に巡って、時代劇をみながら、旨いタコに入ったお好み焼きを食べました。また、日本中で知られているスシローというレストランも訪れました。そこで回転に寿司が乗っている皿が回って、画面を使って寿司を選んでボタンを押すと、すぐ選んだ寿司が回転からテーブルまで出ました。七人と一緒に好きだけで寿司を食べましたが、70ドルぐらいの合計をしか支払えなかったです。 みなさん、一番好きな日本の食べ物はありますか。是非、コメントでシェアしてください。いつものように読んでいただいてありがとうございました。

ワルパーギスナイトというの行事

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春立というの行事、日本で節分という行事が行われます。チェコでは鬼に豆を投げられたの含まれている行事がありませんが、鬼や魔女を外に行かせるというテーマの行事がよく祝います。 特に、4月30日と5月の1日にチェコでワルパーギスナイトというイベントが行なって、祝いする人に鬼や悪霊や魔女に対して守るため に大きな 焚き火が作われた。けれども、実はワルパーギスナイトはクリスト教に基づいている行事で聖ワルパーギスの生涯を認めるイベントです。 また、チェコだけではなくて、ドイツ、フィンランドでも行われる行事だそうです。

相撲の経験

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  留学しているうちに相撲の観察の経験があってから、相撲のスポーツに少し興味を持つようになった。名古屋市にある南山大学の夏のプログラムで学習しているクラスメートと一緒に相撲トーナメントを見るために名古屋ドームに入って、多くの試合を見た。 スタジアムの中央にある土俵の上に屋根見たいなものが掛けていた。そして、そのものの周りに「満員御礼」に書いてある大きな紙も掛けていた。トーナメントの初めに力士の全員が土俵の周りに並べて、礼をして、それから、全員が出たら、すぐに二人の力士がそれぞれ土俵に入って、試合で競った。力士が土俵の外に出てしまったら、負けることにすぐ気がついた。 けれども、最後には以前より強い力士の試合が始まったから、トーナメントに興味が深くなってきた。特に、相撲の力士の中で一番強いと考えている横綱という力士の試合でトーナメントが終わった。横綱の力が素晴らしいと聞いたから、二人の横綱が自分の試合を負けたと驚いた。 僕はその忘られない経験をさせていただいたから、嬉しい。 いつものように読んでくださってありがとうございました。

私の冬休みについて

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大変な先学期の後で冬休みでたくさんストレスを解消したり心配せずに楽しんだりすることができました。金曜日の夕方、やっとシアトルに到着(とうちゃく)し、すぐにお父さんに迎えに来てくれて、家まで運転する間に一緒にワイワイ話していた。僕の家族をまた会えたから嬉しいくて、僕のお父さんと兄弟と話そうとしたら、疲れたために早く寝た。 次の日には家族にカローリングイベントを行われたから、準備するためにできるだけ手伝ってあげた。朝、家を掃除したり、焚き火を作ったりして、夜に友達と一緒にそれぞれ僕のお隣さんの家まで歩いて、クリスマスの歌を歌いました。 お母さんはヨロッパに突然行かなければならなかったから、12月21日に早くクリスマスを家族と祝いしました。それから、大きな予定をあまり造(つく)らずに、僕の街の周りにずっといっていた。けれども、3日間、カナダに泊まって、スキーして楽しめました。 いつものように僕のブログを読んでくれてありがとうございました。

今学期と来年の目標

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今学期の日本語の授業はよくなったと思います。色々なことについて会話に役立つ単語や表現を習いました。そして、その新しい表現を使って、友達とくだけた話し方で丁寧な話し方でも話せるようになりました。 また、「上級へのとびら」という教科書に日本語の文化にも大変教えていただきました。僕にとって、難しすぎないと思いましたが、楽しい授業になったと思いました。 来年、三年生の日本語の授業に取ろうと思っています。けれども、授業でだけでなくて、自分で日本語の朗読の本を聞いたり、日本の小説を読んだり、して、毎日、僕は日本語をよく話せるようになりたいです。一般的に僕の日常生活に日本語をなるべく入れるのは僕の一番大事な目標です。 いつもようにブログを読んでくだっさてありがとうございます。来年の学期に楽しみにしています。

YOASOBIの世界で知られている「群青」

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  YOASOBIの日本の音楽ユニットによって作られた歌をたまに聴きます。 そんな素晴らしい曲が多くても、最近、一番気になった曲は「群青」と言います。「群青」は美術家の主人公の生活について語ります。主人公の悩みも悔しさも大変ですが、自分の独立性を使うようになります。 主人公に取り組まれた感じを見せて、この感動的な曲は大変だけど、自分お本当の声を響かせるのが必要さを伝えます。 時間があれば、聞いてみてください。 https://www.youtube.com/watch?v=Y4nEEZwckuU.

弓道についての質問

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  1. 「弓道」ではどんなことをすると思いますか。 「弓」の漢字は英語で “Archery” があるし、「道」は “Way”だから、弓道という言葉は弓矢を使った武道の一種だと思います。基本的に弓矢を使って的の中央に矢を射ることをすると思います。 2. 「弓道」が上手になるために、どんなことをしなければならないと思いますか。 ネットで調べた記事によると、自分の意識を弓と一体になることが必要だ。それで、平気で躊躇せず、弓を使えるようになることは大切だと思います。それをするのが大変なので、上達するために毎日練習するのが大事そうだ。 3. 「弓道」のイベントで、ゲストの先生にどんな質問をしてみたいですか。 質問を聞かせていただいてありがとうございます。弓道について少し調べてみました。私にとって面白いのはひとの心や体を弓矢と一体になることが必要とよく言われているそうです。けれども、どうやって、そのことができますか。 オンラインの記事のリンク: https://www.kyudo.jp/howto/