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イースターの休み

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  イースターの休みの後で試験があるので、たくさん勉強しなければならなかったが、ゆっくりすることもできました。 僕はカトリック教の信者だから、イースターは僕にとって大切な時で教会でミサに四日間行きました。イエスキリストの犠牲を記念しながら、教会の合唱の音楽を聞いたり、祈ったりするのは素晴らしい経験になりました。 そして、日曜日にはミサの後で友達の家に誘われたので、親友達と一緒に楽しくて気軽くて時間を過ごすことができました。 忙しいだったが、リラックスもできたのでいい休みになったと思います。 いつものように読んでいただいてありがとうございました。

野球世界大会からの最近のニュース

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  最近、NHKでワールドベイスボールクラシックについて読みました。春休みの間に家族と一緒にそのトーナメントをテレビでよく見て、アメリカのチームがイタリアのチームに負けた時に、ガッカリしましたが、アメリカのチームまだトーナメントに続けられることを聞いたら、嬉しかったです。 休暇から勉強に戻ったので、あまりWBCのトーナメントを見ませんでした。けれども、アメリカがトーナメントで優勝できることを願いました。残念ながら、最後にヴェネズエラのチームに負けました。 私はまだ試合を見たことがありませんが、NHKによると、アメリカのチームはたくさん強いバッタを集めるからといって、ヒットを3本しか打つことができませんでした。 アメリカらしいベイスボールの強さがあまり現れませんでしたが、ヴェネズエラの初めの優勝をできることですので、ヴェネズエラのチームの勝ちを認めます。 いつものようにブログを読んでいただいてありがとうございます。

春休み

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  春休みは悩みを解消したり、ゆっくりしたりする機会でした。 春休みの数日前にもうまるで春休みが来るようにジョルジーア州でバスケットボールの試合で楽しませてもらいました。ノートルダム大学の女性のバスケットボールのチームを応援するための短いバンドに入れせてもらったので、ACCの試合でトランペットを演奏して、ジョルジア州に三日間を温かい天気やバンドに一緒にいる友達と時間をよく過ごせてもらえました。 そして、ジョルジアの旅行が終わった時にサウベンドに帰ったら、二日間、キャンパスでまだいってる友達と遊んだり、雑談をしたり楽しんでから、火曜日に、弟の最後の演劇を鑑賞するために出身に戻りました。僕が到着すると家族は喜びました。 水曜日、兄弟は学校に行ってお父さんは仕事をするようにオフィスに通わなければならなかったので僕は一人で家にいって、ほとんどしないで、怠けていた。けれども、木曜日が来たら、ついに弟の演劇を見に行くことができました。弟が主人公として演奏したり、上手で歌ったりすることを見ると誇らせられました。 いつものようにブログを読んでくれてありがとうございます。

そうだったらいいのになあ

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  ノートルダムでもっと言語学の授業があったらいいのになあ。去年の春学期、最初の言語学の授業を取って、楽しい経験になりました。どうやって言語を分析することについてたくさん学んで、期末のプロジェクトとして、自分の言語の研究をさせていただいた。 そのプロジェクトのために日本語の三つのスクリプトについてを勉強した。特にどのスクリプトを使ったら、言葉の意味が変わるかという質問を聞きました。漫画や研究の記事を読んで、カタカナを見ると男のイメージがあると考えている人が多そうだことを学びました。 けれども、授業が終わったら、ノートルダムで言語学の授業があまり少ないということに気がついたら、ちょっとガッカリしました。将来、できれば、僕は数学を使って、言語の分析をしたいので、もっと授業があって、今より言語学について勉強する機会が増えたらいいのになあ。僕だけではなくて、多くの人に言語学の授業をとっているような気がします。 いつものように僕のブログを読んでいただいてありがとうございます

『ぬいぐりみと遊んでる子供の猿』(NHK)

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今週、NHKで見た面白いニュースについて少し伝えたいと思います。 最近、千葉県の市川市の動物園でバンチと呼ばれる子供の猿が人気になりました。 バンチは母親にお世話にならなかったが、母親の代わりにバンチがオランウータンのぬいぐるみと遊んでいるようになりました。バンチがどこに行っても、いつもオランウータンさんと連れて行くそうです。 バンチとオランウータンが離れないように見られるので、動物園を訪れる人にそれを見るとすぐに笑わせられるんではないでしょうか。 僕もバンチについて読んだら、嬉しくなりました。 いつものようによんでいただいてありがとうございました。

村瀬選手について(NHK)

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  最近、オリンピックで金メダルを獲得した村瀬 心椛選手は授業で勉強した「心技体」ということの素晴らしい例の一つだと思います。 4年前、村瀬選手はオリンピックにも参加した。まだ、17歳しかない人でしたが、銅メダルを取りました。銅メダルを獲得して嬉しいけれども、村瀬はその時にも金メダルをいつか取れるようになるというゴールを目指すそうでした。 その目的を完成させるように、スノボー練習を努力して、強く覚悟を持って、ミランのオリンピックに入って、スノボードに乗って、急斜面を滑り降りて、飛び出して、空中に何回、回転した。体の強さと何度も練習したために習った技を生かして、金メダルをついに獲得しました。 けれども、その時には村瀬選手は自分のことについて話すのはだけでなくて、むしろ、お応援してくださったご両親や友達に感謝を伝えました。スノボードの競争で金メダルを取った最初の日本人になったばかりでしたが、日本の文化に関係がある「心」という考え方を表現しました。 「心技体」を大切にして、村瀬選手は勝つ時に日本の心を代表しました。

日本の食べ物について

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  日本に留学の間に日本の文化に触れたり、日本語を勉強したりする経験が多かった。けれども、それだけではなくて、日本の食べ物について勉強になりました。例えば、僕は名古屋で泊まっていたので、味噌カツという名古屋の有名な食事を食べてみました。 味噌も気になってきました。毎日のように授業を終わって、帰宅してから、晩御飯の後に僕のホストファザーに味噌汁をおごっていただきました。味噌汁の香りがよいし味が美味しいし好きになりました。 そして、南山大学の近くにお好み焼きの店を友達と一緒に巡って、時代劇をみながら、旨いタコに入ったお好み焼きを食べました。また、日本中で知られているスシローというレストランも訪れました。そこで回転に寿司が乗っている皿が回って、画面を使って寿司を選んでボタンを押すと、すぐ選んだ寿司が回転からテーブルまで出ました。七人と一緒に好きだけで寿司を食べましたが、70ドルぐらいの合計をしか支払えなかったです。 みなさん、一番好きな日本の食べ物はありますか。是非、コメントでシェアしてください。いつものように読んでいただいてありがとうございました。