そうだったらいいのになあ

 ノートルダムでもっと言語学の授業があったらいいのになあ。去年の春学期、最初の言語学の授業を取って、楽しい経験になりました。どうやって言語を分析することについてたくさん学んで、期末のプロジェクトとして、自分の言語の研究をさせていただいた。


そのプロジェクトのために日本語の三つのスクリプトについてを勉強した。特にどのスクリプトを使ったら、言葉の意味が変わるかという質問を聞きました。漫画や研究の記事を読んで、カタカナを見ると男のイメージがあると考えている人が多そうだことを学びました。


けれども、授業が終わったら、ノートルダムで言語学の授業があまり少ないということに気がついたら、ちょっとガッカリしました。将来、できれば、僕は数学を使って、言語の分析をしたいので、もっと授業があって、今より言語学について勉強する機会が増えたらいいのになあ。僕だけではなくて、多くの人に言語学の授業をとっているような気がします。

いつものように僕のブログを読んでいただいてありがとうございます


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