夏休みについて

皆んなさん、こんにちは、僕の夏休みについて、語りたいと思います。

 今年の夏休み初めて日本に行かせていただきました。

ノートルダム大学の先学期の間に南山大学の夏休みの日本語のプログラムを申し込み、日本語の先生に推薦状を書くのをお願いいたしました。随分な支援をいただいたおがけで南山プログラムに入らせていただきました。

その知らせをやっといただいたら、とても嬉しくなった。日本に、アジアさえ入ることまだないので、新しい国で異文化に包まれていた場所に行くのをほとんど楽しみにしていました。

5月28日にシアトル出身から日本まで出発し、十時間以上かかったフライトの後で中部国際空港にとうとう到着し、ホストファミリともうすぐに初めて出会った。

実はワクワクしていたが、到着したばかりの頃、アメリカと異なる文化をまだ慣れらなかったんですが、ATMを使うためにさえひどく緊張していた。けれども、ホストファミリと一緒に暮らしたり、毎晩ご飯を食べたりするようにして以来、日本語で話すことの自信がついた。ホストファミリに日本語を練習させたり、仲良くなったりしていただいたおかげで、1ヶ月もう過ごせないで、もう日本の名古屋市で日常生活に慣れてきました。

そして、南山大学で授業を取り始めて以来、日本語の文法や単語などについて知識が深まったり、授業の同級生と仲良くなったりしたおかげで、前より、上手で日本語をはんせるようになりました。さらに、日本に留学している間に日本の文化に興味が強くなってきた。たとえば、太宰治、遠藤周作、夏目漱石などの日本の中で尊敬されていた文豪の作品をできるだけ読むようにし始め、すぐに日本の読書能力が成長しました。

しかし、学校以外で、日本でたくさんの留学生と日本人の大学生と仲良くなりました。せっかく日本に行ったので、できるだけ日本でしかない経験を積みたいんですが、いつも視野を広げるような経験を探しました。

日本で2ヶ月を過ごし、帰国しなくてはいけない時、日本のことに懐かしい気持ちが浮かべた。今も、留学していたうちに毎日書かれた日記のぺージをめくったら、同じように感じます。今年の夏は忘れない機会となり、また日本に帰れば、友達を訪れるために名古屋市や南山大学に寄りたいです。

皆んなさん、このブログを読んでいただきありがとうございます。楽しく熱心で日本語を勉強するようにお願いいたします!



Comments

  1. とても充実した夏休みだったみたいですね!たくさんのことを学んだようで、すごいと思います。日本では授業以外にどんなことをしましたか?どこに遊びに行って、一番印象に残った場所はどこですか?

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