芥川龍之介作『河童」の朗読を楽しみます!
最近、日本語をよく練習するために毎日少しずつ日本の本の朗読を 聞くようにし始めました。朗読はたまに難しくて、知らない言葉も入れますが、朗読の物語は非常に面白いので、言葉の音や物語の内容を楽しみながら、繰り返して聞きます。
今週、特に芥川龍之介(あくたがわ りゅうのすけ)という日本で尊敬された文豪の作品を聞くのを興味を持つようになりました。僕が知っている他の日本人の作家と違って、芥川龍之介によって書かれた作品が多くのは昔話らしいです。その大好きで幻想的な物語の一つは『河童」と呼ばれています。
先週、見つかったばかりの朗読ですが、聞けば、聞くほど芥川龍之介の文章がすぐ気になりました。「河童」は日本の伝統的な化物の存在を信ずるように主人公について物語です。この主人公は突然河童と出会ったら、すぐ人間の世界で離れて、隠された河童の世界を発見して、入ります。その異世界に住んでいる間に河童の生活や文化に触れるようになります。
実は朗読の長さは2時間ぐらいので、終わりまでにまだ聞いていません。けれども、皆さん、日本の文学に触れたくて、日本の妖怪について興味があれば、是非、下で記載されている朗読のリンクを使って聞いてみてください。
https://www.youtube.com/watch?v=LfHMfZhvVk4
河童の話が大好きですね。 歴史が とても面白くて、写真は ちょっと変です。。。
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